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passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

開くな危険!!笑



電車の中からおはようございます。

どうも。恋愛小説家です!……笑笑

調子にのってすいません笑笑




「ブログ書いてる暇あるなら、小説書けや!」って思っているそこのあなた!!……ごもっともです笑笑

しかし、慌てて書くと大体上手くいかないので、ゆっくりと恋愛小説家らしい話をしながら、いろんな感情を感じながら書き進めていきたいと思います。




まず、言わせていただきたい事があります。

おれ、こういう小説書いているからかやたら恋愛相談を受けるのですが…… いくらその方達にとっておれの書いたものがおもしろかったからといって、おれのアドバイスが最善とは限らないですし、役に立つとも限らないですよ笑笑


ただ、運の良い事に相談に来てくれた方の大体の皆さんは、事が良い方向に進んでいるようです。

では、作者(自分)はというと……

聞かないでくださいね涙涙涙

……この有様です笑




そして……


次に良く言われるのが……


「作者はいろいろな事沢山経験してるんじゃないの?」

な〜んて言われますが……


そんなことはありません!

遊んだりなんて自分はしません。

ただ… 自分の親愛なる友達である皆さんはご存知だとは思いますが、クラブ活動や文化活動という職業柄ゆえに、いろんな年齢層の方に興味を持っていただく事はありました笑

はっきり言ってしまうと、下は10代中盤から上は30代前半くらいです。

高校生の女の子もいれば、OL、高校の先生、ブライダルのプランナー、それこそ今小説で描かれている女優を目指している方なんかもいましたし…… 正直言うと専業主婦の方や×がついている方もいました笑笑 聞いてなかったから知らなかったんです!本当に笑笑


ただ、お話しかしていません。

どういう人か見極めようという段階ですね。

お誘いはお断りしていたので、相手の肌にすら触れていませんので、キスとかそんなことはなかったですし、もちろんそれ以上も。

それに自分はお付き合いの経験もあまりありません。

しかし、特に年上の女性達や既婚者から聞けた話や体験談はかなり自分の力になり影響を受けたと思います。


これってどこまで言っていいんですかね?笑

男しかいないし、結構踏み込んだ事も話しちゃって大丈夫ですかね?笑


別に遊んでたわけじゃないし、何か後ろめたい事したわけじゃないんだけど、こういう話は結構あるから、悪い事は何もしてなくても、正直異性にはとても言えないんですよね笑

好きとかそういう感情は全くなかったですよ。

それでも、インパクトに残っている人が2人います。

1人は年下の女の子で、かなりの美形で有村架純さんにそっくりでした。…… 数年前の君たちは勝手に盛り上がっていましたよね?笑笑

確かに可愛いらしいとは思いましたが、自分は「世界で一番可愛い」とは感じませんでしたし、自分の意見としては何よりも性格に難アリでした。

まず、恋に恋してるような性格だなって自分は感じました。

おれこういう月9ドラマの見すぎ系な人苦手です笑

そして、何よりも……

信じられないくらい変態だったんですよ笑

おれ本気で自分の体の危険を感じたことありましたよ笑

ダメだとは言いませんし、旺盛なのが悪いとも思いませんが、おれ彼氏ですらないのでって思いました笑

年上の高校の先生も、似たタイプでした笑


次に、専業主婦の方です。

20代中盤の後半くらいの年齢です。

こちらは年上の宮崎あおいさんに似ている落ち着いていた方でした。

クラブ活動の方において、ファンだと言って応援してくれていました。

この方から聞いた結婚生活の話はかなり覚えています。

旦那さんの事が今では大嫌いだったみたいですが、2人の子どもの事はとても愛していました。

人生の先輩の話として今でも凄く参考にさせていただいています。

一番覚えてるいる話が…

「私、(作者)くんみたいな人と結婚すればよかったな꒰⌯͒•ɷ•⌯͒꒱ (作者)くんと結婚した人、(作者)くんに好きになってもらえた人は世界で1番幸せ者だと思うよ꒰⑅•ᴗ•⑅꒱」

たぶん顔文字こんな感じだったと思うんだよな笑

(作者)は〇〇です笑

そんなことはどうでもよくて!笑笑笑

こう言ってもらえたことが凄く嬉しかったですね(^^♪

似たような事は結婚を経験している皆さんから言ってもらえていて、お世辞だとしても凄く嬉しかったですね(^O^)

大好きな人には幸せになってもらいたいですものね。



こんな書いてしまっていいのかな?……笑

まあ、よしとしましょう笑笑

これ女性の方に読まれてたら、かなり困るな〜笑笑笑


それでも1つだけ今はっきりと言える事があります。

その方達に「直感」は反応しませんでした。

「世界で1番可愛い」って感じた方は1人しかいません。

……これこそ女性の方に読まれてたらまずいけど、まあいいや笑笑



ということでこういう話をしながら、小説の方を進めていこうと思います。

次回はよくある自分への相談なんかをお話したいなって思います。


では、また笑