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passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

日曜日が終わっちゃうね

 

 

 

こんばんは。

最近は…というかいまに始まったことでもないですけど、ブログがストレス発散の場になりつつある作者です(笑)

ストレスがたまる世の中で嫌になってしまいますね。。お金を対価としてもらうことっていうのはそれだけストレスもたまるって事なんですかね? 

まあ、自分の短気な性格のところが大きいと思いますけど(笑)

…って笑えないですね。。

 

最近は40歳を超えている方に久しぶりに怒った?というかキレたって言っていいんですかね?笑 とにかく目上の人を相手にかなり怒りました(笑)

この世界においてで言うなら、自分のが断然先輩ではありますが、人生の先輩である相手の方のが目上です。

最初の頃は相手の方もかなり自分に気を遣ってくれていましたが、「自分なんかに気遣いはいらないです!」って言って、気にしないでもらっていました。

だから当然自分はその方に敬語を使っていますからね!

 

ただ…

最近はあまりにもその方のわがままだって自分には見える行動が多かったので、爆発してきました(笑)

「自分の好き嫌いの気持ちだけで他人に迷惑をかけるのはプロじゃない!」って言ってかなり荒れてきました笑笑笑

こうなると周りは自分の事とめないみたいです(笑)

年上とか関係なく実力社会において、自分のが優遇されていることを年齢でどうこうしようとするくらいなら、「結果でモノを言え!」と言ったつもりです。

興奮してあまり覚えてないですけど(笑)

 

周りの人達からは、普段とは別人だと思えるくらい怒ると怖いって言われます…

そこまで怖いとは思わないんですけどね?笑

言いすぎじゃないですかね?…

ただ、その人たちも言ってくれますし、自分でもそう思っているつもりですが、よほどじゃないと怒らないって思っています。

ストレス発散にここでぐちぐち言ったりはしてますけど(笑)

よほど気に障らないくらいなら、他人にあまり興味がないので、そこまでではないと思いますけどね…

まあ、確かに爆発する時は爆発するタイプだとは思いますが(笑)

 

 

 

ということで、気を取り直して「Air」のお話をしていきたいと思います。

…案外いまでもウケいいんですよね。。

この間、更新するのをサボっていたら、「変な事ばっか言ってないで早く書いてくれませんか?」って16歳の女の子に怒られました(笑)

確かにしっかりしていないのはおれですが、これが本業ではないので許してください!(笑)

しかも、今回は金銭面において何も得られないし(笑)(笑)

汚い部分が出てしまいましたね笑

それに「vector」の完全版も同時進行で進めているので勘弁して~泣

 

ちなみに、原本で言うなら「Air」はいまで大体70ページ前くらいのところです。

ページ数に対して物語の進み方がいまのところは順調に進んでいます。

何ページくらいでこういう展開を…みたいな予定も逆算して書かなければいけないんだから案外書くのも大変なんですよ?笑 ←言い訳です笑

 

そろそろこの辺りでのキャラ紹介もしておこうかなって思います。

キャラで少し悩んでいた部分があったので、まだ紹介はしていないのですが。

 

 

この間は凄く怖い夢を見ました。

朝早くに勢いよく起きました。

それで、自分の目もとに手を添えてみると…

…やっぱり涙は出ていませんでした(笑) ←希にかけています笑

それに布団もかかっていませんでした… めっちゃ寒かった…(笑) ←これも希にかけてます笑

 

ただ…真剣な話をするのであれば、その怖い夢を見たおかげで「Air」のとある部分においての「ひらめき」が生まれました。

一見ブログで関係ないような事を書いていても、それが実は「Air」に関係していたりします。

なぜかって?

そのことを思っているのが自分であれば、物語を書いているのも自分だからです。

だから、ついさっきお話しした自分が怒った話ももうすでにどこか物語の中で関係していたり、これから関係させたり、全く関係なかったりして…???笑

それは、昨日書いたことに関しても、一昨日、さらにはもっと前に書いたことに関してもしかりですね。

 

 

みなさんどうですか? 作品は気にいってもらっているかもしれませんが、作品を書いているのはこのわたくしめです。

信じられますか?

こんなふざけた人間が各物語を書いているんです。

「そんなことわかっていたけど、改めて聞きたくねーよ!」って思われた方…

ごめんなさい!笑

 

 

 

急ですが…

「世界一可愛らしい女の子が畑で一生懸命作業をしています。

世界一可愛らしい女の子が真夏に一人畑で草取りをしています。

世界一可愛らしい女の子が体をボロボロにしながらも、自分の道で頑張っています。」

…何が言いたいのか?って?

おれとは違うってことです。

「純粋」さ「素直な気持ち」

人としてとても「綺麗」で「素敵」だって事です。

おれなんかとは比べ物にならないとても素敵なこと。。。

誰にもないその人だけのとても輝く魅力。

それが、その人が世界一可愛らしい理由なのかもしれません。

はっきりとはわかりませんが。。

それでさらに何が言いたいのかっていうと…

特にこれといった理由はありません。

ただ、そう言いたかったから…

いまそう思ったからそう言っただけです

それだけ

 

 

 

急ですがみなさんに自分から質問です。

気分が悪くなってしまう方もいると思うので、無理に考えるような事はしなくて大丈夫です。

では、いきます。

 

「あなたがいま一番想っているいる人が死んでしまったらどう感じますか?」

考えてみてください。

考えがまとまったら次の質問です。

「では、その方が前触れもなく急にしんでしまったらどう思いますか?」

この考えがまとまった方は次に。

「死んでしまったその思っている人の死を迎えた姿をあなたは現実として受け入れることが出きますか?」

では、次。

「死んでしまったその人の死を迎えた姿をあなたは自分の目で見ることは出来ますか?」

次。

「あなたが触れた、愛した人の肌、唇、髪などとお別れをする覚悟は出来ていますか?」

次。

「火葬され残った骨を、あなたは愛した人のものだって受け入れられますか?」

最後

「その骨を見てられますか? …もう、あなたが愛した「形」は燃えてしまいましたよ?」

 

 

気味悪いことを言ってしまい申し訳なく思っています。

ただ、これが現実です。

「人はいつか死んでしまう。」よく聞く言葉ですが、その現実をよりリアリティに考えてみると………

大切な人の存在って自分にとってどれだけ大きいのか感じられませんか?

何も考えずに、心の準備もないままに、この「瞬間」を迎えたらきっと相当なショックですよね?

大切な人が「形」を残している間に、「命」を感じられる間におもいっきり抱きしめておいた方がいいと思います。

じゃないと、なくなっちゃうよ?

あなたの「強がり」のせいで、、、

 

 

いま話した内容から「素材」を抜き取って作中のどこかに入れるつもりです。

…どこだろうね?笑

全部書き終わればわかる話ですが笑

 

 

では、おやすみなさい