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passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

純文学ぱーと2




こんにちは。

昨晩は純文学や本について好き放題に言わせてもらった作者です(笑)


若く将来のあるその子には頑張ってもらいたいと思います。

「才能に限界あり、努力に限界なし」

高校生の頃の自分が掲げていたモットーです。

自分のレベルなんかすぐに超えていって、凄い小説家になれる事を期待しています。

自分は小説を書く事を本業にチャレンジしようとまでは思わないので、その子の覚悟に敬意を払っています。





純文学書くなら何をテーマに書こうかな〜って思っていたら、夜更かしし過ぎてしまっていま猛烈に眠いです笑笑

やっちゃいました笑


でも、2つほど書きたいテーマが思い浮かんだので「vector」を仕上げたら、純文学作品として新しく書き始めたいと思います。

これは、純文学としてちゃんと書くつもりなのでここに載せる予定はありません。


Airも最初の予定よりもなんだか、恋愛小説としてしっかりしたものになっちゃったなって感じています笑

Airは出血大サービスです(笑)

自分のメリットは何もないですし笑



世の中には凄い人って沢山いますよね。

自分はいま、中島みゆきさんの才能が喉から手が出るほど欲しくて仕方ないです。

あの感受性があれば想像出来ないくらい凄い作品が作れるような気がします。


劇団ひとりさんの芸術的な才能も凄いですよね。

下ネタばっかり言ってたりしますけど、結果として凄い本を書き上げたりしてますからね。

でも、その下ネタも正直自分はおもしろく感じます(笑)

くだらない事してるなって思いますけど笑




身近なところだと、自分の知り合いに2人「天才」だって思える人がいます。

周りはどう思うかは別として、自分はそう思っています。


1人は正直「人」としてはあまり好きじゃありません(笑)

しかし、その「才能」は認めざるを得ない域に達していると思います。

でも、彼はその「才能」をかなり無駄にして遊んでいるって自分は感じます。


もう1人は親しい友人です。

こんな凄い人間が身近にいてくれる事が、本当に自分は恵まれていると感じます。

この人は本物だって思います。

自分が逆立ちしても敵わないと感じる人間です。

桁の違いを感じます。。。

ただ、スポーツはおれのが得意ですけど(笑)



自分は人を「人間的」な面と、「社会的」な面から見ます。

いつも自分が言っている「結果」というのは、「社会的」な面から言う言葉です。




では、また