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passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

おしらせとぼやき笑



おはようございます。 
先月の29日から1ヶ月が経ちましたね。
ということで今日はちゃんとスケジュールを間違えずに千葉にいます。
先月は1ヶ月勘違いしちゃったからな。笑

……なんだか懐かしい名前の駅をたくさん目にしています。
まだ、結構電車を覚えていました。
この光景懐かしいな……
朝だっていうのに正直目頭が熱くなってしまいます。。。


本題のお知らせなのですが、Air.30までの分を近いうちに全て除去させていただきます。
大人の都合(笑)と編集のためです。
全てが完成したらまた第1章までの分、第2章までの分みたいな形で再度載せます。
やっぱり毎日書いているものなので、最初の頃は少し統一性がなかったり誤字もありますので完全版に修正していきたいと思います。

あくまで改良させるために、完成させて再度載せるための処置なので安心してください。
.31からの第2章については引き続き除去せずに載せます。

しかし、.31からも第3章に入ったら除去して完成版のために修正します。

最近になってAirは物語としての安定感が出てきた気がします。
この安定感が出てくるまでが試行錯誤で大変なんですよね。
そしたら、今度はこの安定感を崩していく作業に入ります。
いつ崩すのか?というと、もうすぐかもしれませんし、まだまだかもしれません。
とにかくいつかは崩します。
崩す理由は単純なので言いません(笑)
ネタバレにも繋がりますので笑

純文学作品の方はというと……
まあ、順調といえば順調ですかね。
Air書いたあとに純文学を書き始めると、漢字とか書式、言葉遣いが不慣れな感じがします。
反対に純文学を書いたあとにAirを書き始めると、ひらがな、間の使い方、生活感のある言葉遣いが不慣れになります。
連続して書くのではなくて、一度頭にある世界をまるごと変えてからでないと作業が難しいです。

いずれは、ファンタジーやミステリーも純文学として書いていきたいと思います。
最近の自分としては、芸術として書いていきたいという気持ちが出てきました。

しかし、Airのような恋小説を好きだって言ってくれる人もたくさんいるので、そういう人達の気持ちを裏切ることのないように、こちらも出来る限り質の高い作品を出していきたいと思います。

要は…… なんでも書きます!
なんでも出来るんだ!って事をお見せします!!笑


高校生の頃だったかな……
やたらながーーーい恋愛小説を読んだ事があります。
外国の作品なんですけど、何冊分くらいの長さだったかな?……
ページに直せば5000くらいあったんじゃないですかね?笑笑
最初の100ページまではおもしろかったんですけど、あとの4900ページはおもしろくなかったです。笑

しかし、言い方を変えれば、最初がおもしろければあとの4900ページ読めちゃうんですよね……
本って不思議ですね。
誰か偉い歴史上の人も言っていましたけど、最高の学問書だって自分も思います。




では、また