passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

告知とわがまま



こんにちは。



まず、Airのお話します。

最初はブログ読んでくださる方々のために、自分の作品が好きだって言ってくださる方々のために、そして自分のために書き始めました。

完成品を挙げるのではなくて、毎日書いているものなので、気をつけていても、後々読み直すと誤字脱字多いです……

ごめんなさい!


しかし、このAirのウケがなかなかよいんですよね。

書いている自分としても、今のところ恋愛小説に関しては完成度が1番高いかもしれません。。誤字さえなければ(笑)


最初はどうしようか考えましたけど、作品的にもったいないのでAirが完成したら、お家芸のボーイズサイドやります!

つまり、Airの物語を成田空斗くん視点で書き直します。

当たり前ですが、今書いているAirはガールズサイドです。


物語を2人の視点から書きます!

本作が希視点なので、空斗視点は本作よりも短くはなると思います。


ブログにボーイズサイドを挙げるかはわかりません。

立場が立場なので、挙げられるかどうか……




そして……

モニターをお願いしている人が何人かいます。

理由は単純にその世代、その立場にあるその人がどう感じるのか聞きたいからです。

そのモニターをしてくれている人の友達が自分の作品が好きで、1度会いに来てくれました。

モニターの人と、その友達、自分の3人でした。

そこでこう言われました。

「えー!本当にこの人があの作品書いてるのー?信じられない〜」


……よく言われます。(笑)

素敵な小説家さんのイメージ壊してしまってごめんなさい!(笑)


ただ、こうも言われました。

「ブログで好き放題言ってるから、もっと怖くて厳しい人かと思ったけど、優しくて想像してたより全然まじめだった(笑)」

これは素直にありがとうございます(笑)

嬉しいです。(笑)



何度も言っていますが、人の本心なんて会って直接話しないとわからないものだと個人的には思います。




ということで、わがままのお話します。


昔、就職活動の面接でお〜こられたことがあります(笑)

どうしても選考会に来てほしいって言われたので情で行きました。

そこで自分が、「自分の事が本当に欲しいなら、本社勤務に他の同期よりも給料は断然高くしてください!」

って言ったら怒られました(笑)

そして志望動機聞かれて、逆に自分が怒りました。

「志望動機なんかあるわけないでしょう。自分の事会社に入れたいなら、必死に口説いてくださいって言いました。」

そしたらまた怒られました(笑)


一見自分のわがままに見えると思いますが、自分はそうは思いません。

例えて言うなら、

好きな女の子に必死にお願いしてご飯に一緒に行けたのに、そこで「おれのどこが好き?」って聞いているようなものだと思います。

おれわがままで自信家の勘違い野郎なので、そういう時はめちゃくちゃわがまま言います(笑)

自分が入れて欲しくてお願いしている立場なら話は別ですが。


つまり何が言いたいかというと、今日は業界大手の会社の面接受けて、その場でお断りしてきました(笑)

自分の1番大切にしたいところの価値観が合わなかったので、こういう形になりました。(笑)

いや〜、世の中大変ですね〜(笑)



個人的な意見なのですが、

社会人っていうのは、人が評価する自分の姿だって思っています。

自分がなに考えてどう思っていようが、評価するのは世の中であり他人だと思います。

その中で社会や他人が必要とする自分の側面こそが社会人としての自分の姿だって思います。

おれの高校生の時の事務所での社会人としての姿は、お笑いがやりたかったのに俳優としての活動していました(笑)

そこの、他人からの評価と自分の気持ちとのギャップがいつだって辛いですよね。


小学生から中学生、中学生から高校生、高校生から大学生、大学生から社会人……

いつだって期待していたほど未来は明るくなかった。

変わったのは環境なだけ。

でも、環境は人を変えますよね。

それでも、ずっと生きてきたのは間違いなく自分ですね。


つまり何が言いたいのかというと、どこにいってなにをしていたって自分は自分ですよね。

高校生でも、大学生でも、社会人なんかでもない。

いつだって親がつけてくれた名前こそが、自分が自分である証だって……



いつにもましてわけわからないこといってる作者でございます(笑)

でも、作者のこういう気持ちはみんなが読んでくれているAirのなかでレシピしていたりもします。


本当にわけわからないこと言ってごめんなさい!

では、また