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passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

おれの悪口.part1



こんばんは。

大切なことなので早めの更新です。


今日、自分は悪口言われたんですよ。

人格否定と言った方がいいくらい激しく言われました。


その話を聞いて、「そうかもしれない」、「いや、それは違う」、「そういうところは確かにある」って自分は思いました。


非難されることなんて今まで幾度となくありました。

別に今更って気もします。


ですが、そういった雑音は気にしてないフリをしていても、自分は絶対に耳に入ってしまいますし、多少なりとも意識はしてしまいます。


そういった情報と自分自身との調和の配合がいつだって難しいんですよね。


しかし、非難の声こそが自分自身の価値を高めてくれるんですよね。


ミスチルさんも歌っているじゃないですか、「高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいもんな」ってね。


生きてれば誰だって誰かしらに悪く思われて、悪く言われるものだと思います。


まさに自分は今日がそんな日でした。

言い返してやりたいのは山々でしたが、言い返しませんでした。

それは別に「大人の対応」とは違います。

なにを言ったってやっぱり目に見える形にしないことには、白・黒つかないと思うんです。

悔しかったので、今日はずっとがむしゃらに作業をしていました。


まとめると、ろくでもない人間の僕は今日こてんぱんに悪口を言われました。

以上です!(笑)


……面と向かって罵りあいになった時、しばらく黙っていることこそが、最大の抵抗かもしれない。もしかしたら…

そんなことも今日思ったりもしました(笑)



では、また。