passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

天使

こんばんは。


久しくAirを更新していませんでしたが、明日からまた更新しようと考えています。
Air自体はほとんど完成していましたが、自分の都合もあってなかなか更新出来ませんでした。
でもまあ、自分の都合というよりも、自分の気持ちの方が大きかったかもしれませんね。

ちなみにですが、明日からのAirAirは後半に入っていきます。
明日からは第3章ですね。
……もっといろいろ話したいんですけど、Airの内容を少し忘れているのであまり適当なこと言えないんですよね笑
Airは本嫌い、なおかつ自分の物語が好きだと言ってくれる子達向けに書いたものですが、僕が自分のやりたいように、アカデミック版で書いたものは作品が違います。
全く同じキャラの、全く同じ希と空斗の恋を描いていますが、描く観点や文体、それにボリューム量、述べられている具合、なんかが結構違います。

僕がより真剣に力を込めて書いているのは通称、わたしの・僕の「愛した人は」シリーズです。
この「愛した人は」シリーズは、希視点のガールズサイドと、空斗視点のボーイズサイドに別れています。
Airはこのガールズサイドの簡易バージョンみたいな感じですが、人によってはAirの方がわかりやすくておもしろいという人もいます。
別におもしろければAirでも、「愛した人は」でもどちらでもいいとは個人的には思います。
僕個人が「愛した人は」に力を入れたいだけなので。

一般論ですが、女性は切り替えが早く、男性は切り替えが遅く未練タラタラと思われていますよね。あながち間違ってはいないとは思います。
僕的に言うなら、女性は幸せだった当時を生き抜いた先に時間的な今があり、男性は幸せだった過去を生きた先に時間的な今がある。と考えています。
そういう捉え方で僕は「愛した人は」シリーズを書いているので、同じボリュームでも、描いている時系列は結構違うように思います。

明日は暇な時間見つけていろいろと作品含めて整理をしたいと思います。
このブログの方向性が自分でも意味わからなくなったので笑

今日お昼にお寿司食べたんですよ。
それで僕はサーモンが好きなので頼んで食べていました。
そしたらふと、とある言葉を思い出しました。
「サーモンの喉越し」
正直言います。今考えても本当に意味わからない言葉だと思います笑 少なくとも僕には笑
しかし、この言葉は僕の知る限り一人の人間しか言いません。
「サーモンの喉越し」みたいな、しっかり者なのにたまにおかしな発言をする人を僕は大好きでした。

「サーモンの喉越し」……少し覚えていてみてください。
この言葉を実際に口にする女性がいたらよく見てみてください。
天使と見間違える程に綺麗で、可憐な人ですよ。
でも、安心してください。実際は天使ではなくて人間の女性です。それは僕が確認しました。

でも、その女性は今では天使でありながらも、僕にはもしかしたら悪魔かもしれません。
なぜなら……彼女のせいで今でもこうして世の中の他の女性に興味が持てません笑
天使に出会ってしまったので、他の女性が可愛いとは思えなくなってしまいました笑 しかし、例外はあります。犬は可愛いです!笑 それくらいですかね。

サーモンが好きな天使だなんておかしな話ですよね。
当時も今でも、僕はそう思っています。

おやすみなさい
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