passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

とはいえ……

こんばんは。


非常に眠いので、サクッといきたいと思います!笑

とはいえ、今日は特にこれ!というネタもないので、得意の僕の気持ちについて少し語って眠ろうかなと思います笑

とはいえ(2回目)、いつも結構なんだかんだで、後で読み返すと恥ずかしいくらいに語ってしまっているんですけどね笑

僕は今でも好きなんだと、最近は改めて思います。
「愛した人は」シリーズでも書いたんですけれども、
もう会えないだろうと分かっていても、それでもこれだけ僕の胸を強く締め付けるのですから、会えていないということが会えることすらに勝っているのかもしれないと思います。

ここに僕の本心が隠れているように思うんです。
口で何を言おうが、結局心の底ではまだ想っているのです。
僕は言い訳じみた理論も、世の中の常識も、誰の説得ですらも、やっぱり自分自身の本心を変えることって出来ないと思うんです。

以前お話したマンガ「ラフ」でこんなセリフがありました。
自分のハートの位置は好きな女の子が教えてくれる、と。
……上手く言えませんが、今の僕にはしみじみと染み込みます。

僕の気持ちはこれから先も時間をかけて、僕の体に染み込んで、そして溶けていくんだと思います。
でもまあ、染みこもうが、溶けきらなかろうが、もはや関係ないような気がしてきました。
僕の気持ちは去年からずっと一直線なような気がします。自分ではそんな気がしています。

これから先も、ずっと忘れられないのでしょうね。
どんな日々が待っていようとも。
でもまあ、自分に悔いなく行動していこうと思います。
僕は親を喜ばせるためのロボットでもなければ、のび太のように強い友人のしもべになるつもりもなく、犬のように自分の好きなものに忠誠を誓って生きていきたいと思います。

おやすみなさい