passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

奇跡は必然として.....


こんばんは。

今日はですね、空いていた時間にブログを書いていました。……ブログと言っていいのか、少しあやふやなとこはありますけど笑
僕は不器用なところもあるので、なるべく丁寧に言葉を書きたかったので、少し気が早いかもしれませんが書いていました。

……ん?何の話か?って? 

それは……内緒です!!笑

でもまあ、そのうちわかりますよ。

ヒントは「7月」です!
7月は一体何があるのか…… 
七夕でしょうかね〜
海の日でしょうかね〜

ちなみにですが、僕は7月生まれです。
ですが、僕の誕生日なんてどうでもよいのです。
……本音を言うのであれば、僕は自分の誕生日が来ないでほしいです。別に年を取ることが嫌なわけではないんです。
恥ずかしいですが、一番近くにいて欲しかった人がいないことを、この日以上に感じることはないと思うからです。



とまあ、この話はここまでにしておいてですね。
次は「奇跡」のお話をしたいと思います。
僕は「奇跡」だ、なんて今までに感じたことは一度もないです。
ですが、「奇跡」を人生で一度だけ、起こさなければならない、という気持ちは去年の10月1日から持ち続けています。

とある小説家の言葉ですが、
奇跡なんてものはそうそう起こるものじゃないと思う。人の意思があるところに、必然として起こるものなのかもしれない。
みたいな言葉を述べていたような気がします。
僕も同意するところがあります。
やっぱり、最後は気持ちだと思うんです。
自分の出来る範囲で精一杯に誠意を持って精進する、これしかないと思います。


僕はやっぱり忘れられません。
いや、忘れたくない。
中途半端な気持ちで101年をかけたわけじゃない。
すぐに諦めてしまうような気持ちで好きになったわけじゃない。

仮にですが、堀越二郎さんが僕の立場になれば、絶対に諦めないと思います。
ですから僕も諦められません。
ただでさえ二郎さんには何も敵わない僕なんですから、気持ちくらいは負けてはいけません。

僕だって100年くらい捧げられます。
好きな人が結核だとしても、最後まで愛し抜けます。いや、自分の命に代えてでも死なせません。

僕はこれからも自分に素直に生きていきます。

明日は月曜日!頑張りましょう!


おやすみなさい!