passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

YO!!!



お疲れ様です。


今日もお仕事してきました。
まあ、当たり前と言えば、当たり前のことですがね。

は〜〜〜。
頑張らないとね、毎日を。
昨日のお話と被るところもありますが、能力がなくて、結果を出せない人間じゃ、死に際すら選べませんからね。
とにかくいろいろな意味で有能な人間にならないといけない、と最近はより強く感じています。



以前ですが、「本物の正義って……」みたいな感じのタイトルでブログを更新したことがあります。
……なかなか強烈な内容だったとは思いますが笑
でもさ、やっぱり僕は思うんですよね。
あの女性達は「悪」ではない、って。
別に改めてそう思うことに何かきっかけがあったわけではないです。
なんとなく、最近思い出して、そう思っただけです。
だから改めてですけど、僕は別にそういうお仕事してる女性に偏見や、職業だけで毛嫌いすることはないです。
自分の好きになった人を、職業なんかで分別するのは、僕は男としてどうかと思います。
嫌なら、好きになった人にそんなことさせないために、死ぬほど仕事してお金稼いで、贅沢とは言わなくても、スタンダードな生活させてあげられるように努めるべきだと思います。

では、僕はどっちでしょう?
仮に僕がそういう状況になったとしたら、
僕は……「辞めて欲しい」とは伝えます。
判断は最終的には本人には任せますが。
僕だって、自分の好きな人が、見ず知らずの男性に……、なんて嫌ですよ。
でも、仮に好きになったとしたら、しょうがないです。
「好き」ってそういうことだと思うからです。
それにさ、なんのために大きい会社で仕事を毎日頑張っているのかいみがわからなくなります。

……常にさ、最悪の事態を考慮しておくからさ、なるべく毎日をMaxに生きられると、僕は思います。
自分なんかどうなったって、どうでもいいんです。死にたくないような死に方してもさ。
でもさ、大切な人を、不幸にしないためには、やっぱり、自分がなんとかしないといけないと思うんです。

僕は自分の財産が2分の1になろうが、自分のお金が2分の1以下になろうが、それが大切な人のためになら、構わないです。
代わりに僕の幸せが2倍以上になるからです。

「どれだけ幸せにしてあげられるか」ではなくて、「どれだけ不幸にしてあげないか」が大切だと、僕は思います。
僕は不幸でも、一緒にいたい人の隣にいられればそれで構いません。

だからこそ、いろいろと「肩書き」はあるに越したことがないんですよね。
どうにかしてあげられる道具になりますからね。


そんなことを考えながら、今日は仕事をしていました笑

お疲れ様です!
ちなみに、友人だって上記のことは同じですからね。