passing

小説や作詞について書きますし、余計なこともたくさん、そして自分の決心について日々思うことなんかも書くかもしれません

スケジュール

お疲れ様だ……YO!!!笑



……こんばんは笑


最近とある人に言われたことがあります。

「いっつも参考書持ち歩いてるけど、いつ勉強してるの?」って。

確かに言われてみると、自分でもいつ勉強しているのかよくわかりませんでした笑

勉強をしてもいい時間に勉強しているだけで、「いつやろう」とか特に自分では決めていなかったので。


僕は実家通いの身です。

いろいろと夕飯食べたり朝ごはん買う時間も含めて、こみこみで考えると僕の通勤時間は往復約5時間です。

そして仕事が約9時間(休憩時間1時間)です……定時で上がれれば笑

でして、計算し直してみたところ、僕は毎日大体1時間30分勉強をしていました。

……少ないですね。あと30分は勉強時間増やしたいところです。

でも、休日はちゃんともうちょい勉強してますからね。


あまり自分が何にどれだけの時間を費やしているのか今まではあんまり考えなかったので、こうやって改めて洗いざらいにして目に見える形にしてみると、自分でもなかなかおもしろいでね。


ちなみにですけど、僕はお昼は基本的に1人でご飯食べてます。

理由は……友達いないからです。。笑

まあ、それも間違ってはいないのかもしれないですけど、親密でない人とご飯を一緒に食べるの嫌いですし、その時間とお金がもったいないって僕は思います。


以前までの、数ヶ月前の僕は、勉強はあくまで勉強でした。

ですが、とある先輩の姿勢を見て、自分の意識が変わったというか、自分のしっかりしていない部分を感じたというか……

やっぱり「百聞は一見に如かず」ってやつだと思うんですよ。

人から聞いた話や、紙に書いてあることじゃ、自分の意識的な部分って変わらないと個人的には思います。

「逆立ちしてもこの人には敵わない」、自分が本気でそう思える人に出会って、初めて感じる「劣等感」。そしてそこから「追いつき追い越せ」で行っていく全てのことに、僕は初めて価値が生まれ、さらに実際に「追い越す」ことで更なる価値が生まれると思います。


何度かお話していますが、僕が数ヶ月前に圧倒的な劣等感を感じたその人は女性の先輩です。

就活の時期にも1人めちゃくちゃすごい女性がいましたが、先輩に味わされた「劣等感」は更なるものでした。

ですが、隣でその人の行動を見ているとなんとなく分かってきたことがあります。

「きっとこういうことを本人は「努力」というものとは一切考えずにやっているからすごいんだろう」

「こういうこと平気でやってるから頭良い大学いけるんだろう」

「こういうことしてるから……少し変な人なんだろう笑」

なんて思ったりしていました。

ですので、勉強を勉強としか考えていなかった自分は、何のために勉強しているのか目的がろくでもない自分は、逆立ちしても、どれだけ勉強を積んできても、あの人には敵わないんだろう、と当時も今も思っています。


ですが、負けっぱなしは性に合わないので、やり返す準備を毎日こつこつとしています。

自分のカスカスな頭なりにコツコツと……笑笑

ごめんなさい、変なこと言って笑


とまあ、そんな今日この頃の僕です。


家帰るの日付け変わっちゃう〜涙

早く帰ります〜